ネパールの山奥でイエティ(雪男)が出現!?

"雪男がいた!?足跡5年ぶり発見"



詳しく見ていこう。


『発見場所はネパール・ヒマラヤ中西部。足跡を発見したのは、高橋好輝隊長ら7人のベテラン登山家で編成された捜索隊「イエティ・プロジェクト・ジャパン」』



ネパール!?



またひとつ(というか1つ目の)ネパールに行く目的ができたぜ


絶捕!! (ぜっほ・・・絶対捕獲の意)


そのためにまずは敵について知っておこう。(記事より抜粋)

▼雪男、通称イエティは全身毛で覆われた類人猿に似た幻の生き物。
イエティは全身が体毛だらけで二足歩行する類人猿のような姿で、身長は1・5メートルから2メートル以上とされる。
過去に何度も足跡は発見されたことはあるが、存在を示す明確な物証は皆無だった。今回、捜索隊はイエティの姿を目撃できなかった。


                       
敵はかなり手ごわいとようだ。


なんせ物証は皆無とか言ってるし。


じゃあ足跡はなんなんだ ∑( ̄0 ̄ノ)


でっちあげ??


なんだかあやしくなってきた



『38年間にわたり、雪男研究をしてきた国内屈指のイエティ専門家の高橋氏は、今回の足跡はクマやサル、シカなどの動物の形状と異なると強調。これらの動物は標高約4000メートルまで上ってくることはないなどとして「足跡はイエティのものと確信を持っている」と存在を示す強力な証拠だと主張している。』


ほーほー。


っでその国内屈指の勘違いイエティ専門家の高橋氏がイエティ捜索のためにとった作戦がこれだ。



『今回は前回の目撃地点付近を中心に24時間監視できる望遠レンズ付きのカメラやビデオカメラなど数台を設置。「待ち伏せ作戦」でイエティの姿をとらえようとしたが、残念ながら撮影成功に至らなかった。』



絶対必勝の"待ち伏せ作戦"



失敗!!



つかコレ作戦ていえるのか・・(屮`ε´)屮



さらに記事は続く。



『イエティとはネパール山岳民族のシェルパ族の言葉で「岩場の動物」の意味。直立歩行で異臭を放つほか、カモメのような鳴き声クマのような足跡などの特徴を持つ。1800年代初頭から現地では目撃情報が寄せられ、1832年に英国人が論文で報告。イエティの“正体”については、現地に生息するヒグマや鳴き声はネコ科のユキヒョウなど諸説ある。』



うそつけ~ ヽ(`Д´)ノ


"異臭を放つ"とか完全に想像だろ




この件についてドラクエVに主演したエニクス氏(勇者)を取材したところ・・


「あぁ、イエティね。あいつ不細工で弱いし、使えないし、くさいから嫌い。
 すぐ仲間になろうとしてくるからマジうざい、スラリン以下。
 あんなやつ珍しくもなんともないっすょ。                  」


と言って迷わず【いいえ】を選択していた。。


イエティ